例: 以下のコマンド ラインはインストール中に一時フォルダーに "patch_install.log" という名前の
詳細なログファイルを作成します。
PSQLv10Patch_type.msp /lveom %temp%\patch_install.log
トラッキング番号 |
説明 |
| 60966 | DTO で DBName 情報の取得中にメモリ リークが発生した。 |
| 61013 | CREATE TABLE..IN DICTIONARY で、IDENTITY 列に UNIQUE 制約が指定されていると、SQL エンジンが余分なインデックスを作成した。 |
| 61019 | ストアド プロシージャで 64K より長い BLOB 変数の EXECUTE を実行すると、BLOB が切り詰められ、エラー(おそらく構文エラー)が生成される。 |
| 61034 | セキュリティで保護されたデータベースでユーザーの権利を変更すると、"ステートメント内にサポートされていない SQL コマンドがあります。" が返される。 |
| 61148 | PDAC の使用時、SetRange の後に挿入のキャンセルを行うと、スタック オーバーフローになった。 |
| 61169 | GROUP BY 句で Decimal 列を使用するクエリでは、正しくない結果が返される。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 60858 | キャッシュされたストアド プロシージャ ステートメントを解放するときに、SQLDisconnect でクラッシュが発生する。 |
| 60896 | longfi~1.mkd のような、長いファイル名の 8.3 形式を使用すると、ステータス 85 が返される。 |
| 60949 | クライアント サーバー環境の ADO.NET アプリケーションでは、ステータス 84 の戻りが遅れる。 |
| 60950 | セキュリティで保護されたデータベースでトリガーを作成する際に、アクセス許可がチェックされない。 |
| 60951 | プリペアド ステートメントは、複数回実行するときにアクセス権を再チェックしない。 |
| 60957 | GRANT EXECUTE ON PROCEDURE ステートメントを実行するときに関数名が指定されていると、SQL エンジンがクラッシュする。 |
| 60963 | ADO.NET の接続文字列に指定した Initial Command Timeout プロパティが機能しない。 |
| 60977 | ストアド プロシージャが間違って中止することがある。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 60801 | マージ不能なビューの SELECT INTO は失敗する。 |
| 60806 | GRANT ALL ON * を実行した場合、CREATESP および CREATEVIEW 権限が含まれない。 |
| 60811 | 既存の名前を使用して列の NOT NULL 制約を追加すると、メモリを消費する。 |
| 60826 | Case ステートメントで定数を使用している SQL クエリを実行すると、エンジンがクラッシュする。 |
| 60828 | Master でないユーザーが、別のユーザーによって作成されたビュー/ストアド プロシージャ/テーブルを削除できてしまう。 |
| 60849 | 現在サポートされていない構文 GRANT ALL on VIEW/PROCEDURE * を実行すると、エンジンがクラッシュする。 |
| 60857 | SELECT サブクエリに ORDER BY が指定されている SQL クエリでは、並べ替えが適切に行われない。 |
| 60859 | SQL エンジンは新しい接続を拒否し、ステータス 2307 を返す。 |
| 60863 | 日本語 OS では、CPSResourceBundle でメモリ リークが発生する。 |
| 60885 | 32 ビット エンジンでは、ALTER TABLE MODIFY COLUMN が失敗する。 |
| 60597 | SELECT を含む INSERT ステートメントは、64 KB のデータ チャンクを 3 つ以上挿入できない。 |
| 60600 | GUI の Rebuild ユーティリティでは、選択したページ サイズが使用されない。 |
| 60701 | OLEDB プロバイダーは、Currency、Numeric、Decimal のデータを正しく返さない。 |
| 60746 | ストアド プロシージャが、"列 1 のデータが切り捨てられました" というメッセージを返す。 |
| 60748 | CREATE VIEW が、"並行性のタイプが変更されました" というメッセージを返す。 |
| 60764 | テーブルの BIT 列の PHYSICAL_MOVE を実行すると、間違った位置に列が配置される。 |
| 60773 | 複雑な FULL OUTER JOIN を実行すると、エンジンがクラッシュする。 |
| 60780 | クエリは、サブクエリに TOP 句と OUTER JOIN が含まれている場合、"ヌルは無効です" を返す。 |
| 60794 | UPPER() を使用して CHAR 列を制限すると、行を検索できない。 |
| 60249 | ビューの UPDATE ステートメントのサブクエリに TOP 句が指定されている場合、余計な行が更新される。 |
| 60253 | 名前付きパイプを利用できなくすること(新しい設定)が原因で、リクエスターが遅延する。 |
| 60513 | DISTINCT と ORDER BY を指定すると、ビューから正しくない結果が返される。 |
| 60523 | Linux では、ALTER TABLE でテーブルの RENAME を実行できない。 |
| 60524 | STUFF スカラー関数から、正しく切り取られていない結果が返されることがある。 |
| 60548 | INSERT INTO "#t1" SELECT * FROM "#t1" は、挿入に失敗する。 |
| 60550 | CREATE PROCEDURE は、同じプロシージャで作成されたテーブルを参照するクエリを含んでいる場合は失敗する。 |
| 60561 | STUFF() スカラー関数は、処理する際、表示する長さではなくデータ型の長さを使用している。 |
| 60565 | バイナリ列に対して STUFF() スカラー関数を使用すると、正しくない結果が返される。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 59804 | チルダ(~)文字を含んでいるファイルを開くと、ワークグループ エンジンからステータス 116 が返された。 |
| 59854 | メタデータ V2 データベースに対するステートメントでステータス 5 が発生することがある。 |
| 60235 | JCL は、連続する複数のビット列を含むテーブルを読み取ると、正しくないデータを返した。 |
| 60252 | 無効な GROUP BY 句を指定しても構文エラーにならない。 |
| 60269 | 数値データ型に対して文字列スカラー関数を実行しようとすると、SQL エンジンがクラッシュすることがあった。 |
| 60272 | もともと v8 以前のエンジンで作成されたデータベースのリレーショナル制約を表示できない。 |
| 60335 | GRANT の構文が正しくなくても構文エラーにならない:GRANT SELECT ON Person.ID TO ‘Bill’。これは次のように記述する必要がある:GRANT SELECT (ID) ON Person TO ‘Bill’。 |
| 60340 | JCL は、真のヌルの日付列に NULL を挿入した場合、日付値を 0000-00-00 に初期化しない。 |
| 60345 | 失敗した接続に関する追加のトレース情報がトレース コンポーネントに追加された。 |
| 60358 | クエリに埋め込まれたブロック コメントに一重引用符文字が含まれていると、エラーが返される。 |
| 60362 | 複数のデータベースにアクセスしているときに SQLPrimaryKeys を複数回呼び出すと、デッドロックが発生する可能性がある。 |
| 60366 | double、bit、binary、datetime、および timestamp など、文字列以外のデータ型に対して Concat() スカラー関数を使用すると、"割り当てエラーです" が返される。 |
| 60370 | soundex() スカラー関数で datetime 列または timestamp 列を使用すると、"日付、時刻、またはタイムスタンプの値が不正です" が返される。 |
| 60380 | ALTER TABLE で主キーとして既存の列を指定した場合、物理ファイルにキーが作成されない。 |
| 60389 | バージョン 2000i 上でインストールを行うと、以前のインストールが検出されない。 |
| 60395 | CHAR() および ASCII() スカラー関数に 0~255 範囲外の値を渡すと、"式の評価エラーです" が返される。 |
| 60397 | クエリに含まれる、同じ列を対象とする複数の条件が OR で連結されている場合、すべての結果を返さないことがある。 |
| 60440 | 列名にスペースが含まれている列でトリガーを実行すると、"Invalid trigger column reference" が返される。 |
| 60447 | 日本語 OS マシンで Btrieve STAT 呼び出し(その後 OPEN オペレーション)を行った場合、v10 では、それ以前のバージョンよりも処理が遅い。 |
| 60451 | 式 "NOT(5=3)" はすべてのデータを返すはずであるが、データを何も返さない。 |
| 60273 | クライアント OLEDB アプリケーションから接続/切断を繰り返し行うと、メモリ リークになる。 |
| 60280 | JDBC で、Statement オブジェクトを閉じても ResultSet オブジェクトが暗黙のうちに閉じない。 |
| 60304 | Linux で、存在しないパス名を解決する際にメモリ割り当てエラーが発生する。 |
| 58846 | UNION を含むテーブル サブクエリで、動的パラメーターが解決されない。 |
| 58993 | Linux で、SQL スカラー関数 RAND() が正しくない値を返す。 |
| 59216 | キャッシュ エンジンを使用していると、ステータス 2 が返されることがある。 |
| 59241 | ストアド プロシージャでユーザー定義関数を呼び出すと、"行のエラーです" が返されることがある。 |
| 59242 | 動的カーソルで実行されるクエリで、"ヌルは無効です" が返されることがある。 |
| 59255 | UNION を含んでいる一部のクエリでは、CHAR 列に余分な空白の埋め込みが返されることがある。 |
| 59263 | メタデータ オブジェクトの解放時に生じるクラッシュを防ぐために、スレッドセーフ コードが追加された。 |
| 59294 | 無効なタイムスタンプ文字列リテラルを指定してもエラーが返らない。 |
| 59376 | SQL エンジンでは、列が定義れていないテーブルを DROP TABLE できなくなった。 |
| 59410 | Linux 64 ビットのオフライン ライセンス認証で licgetauth を実行できない。 |
| 59450 | 旧データ型の NOTE/LVAR に対して SQLBindParamter を使用すると、ヒープを壊し、エンジン クラッシュを引き起こすことがある。 |
| 59530 | ロケールを日本語に切り替えると、ライセンス キーが無効になる。 |
| 59590 | Windows Server 2008 R2 は Windows Server 2008 とは異なる方法で共有名を処理することから、ファイル アクセスの競合を引き起こしている。 |
| 59612 | Embedded Spaces=Yes のとき、名前が空白で終わるファイルを開くまたは作成する場合、v10 よりも時間がかかる。 |
| 59631 | .NET プロバイダーを使ってパラメーターを持つストアド プロシージャを呼び出すと、"The MaxOutputArrayCount property is only supported for output parameters"(MaxOutputArrayCount プロパティは出力パラメーターでのみサポートされます)エラーが返される。 |
| 59632 | .NET プロバイダーを使って、8001 バイトより長い文字データを Pervasive の LONGVARCHAR データ型に挿入すると、"The output buffer is too small to contain the encoded data"(出力バッファーが小さすぎるため、エンコードされたデータを格納できません)エラーが返される。 |
| 60081 | クエリは、計算された join フィールドを含んでいると、利用可能なインデックスで最適化されない。 |
| 60118 | TIMESTAMPADD によってうるう年の日付が生じると、正しくない値が返される。 |
| 60123 | Monitor でユーザーをクリアすると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| 60148 | ADO.NET によって呼び出されたストアド プロシージャから 4096 バイトの LONGVARCHAR を取り出すと、結果が正しくないか、または例外が発生することがある。 |
| 60156 | CREATETAB/CREATEVIEW/CREATESP 権限を組み合わせると、正しく機能しない。 |
| 60157 | Monitor から SQL 接続をクリアすると、SQL エンジンがハングすることがある。 |
| 60164 | 複雑なビュー(動的パラメーターを持つスカラー関数を含んでいる)を使用するストアド プロシージャを実行すると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| 60166 | INSERT ステートメントの VALUES 句で IF 条件を使用すると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| 60169 | COALESCE スカラー関数を使用しているとき、符号なしの INTEGER データ型に対して "数値が範囲外です" が返される。 |
| 60178 | ストアド プロシージャで実行するステートメントに LIKE および動的パラメーターが含まれている場合、ストアド プロシージャの実行結果が正しくない。 |
| 60191 | FULL OUTER JOIN を実行すると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| 60192 | 前方のみのカーソル、およびデフォルトの行セット サイズを使用するストアド プロシージャ内で、UNION ALL を使用するクエリから不完全な結果が返される。 |
| 60208 | テーブル サブクエリが複数レベルにネストされていると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| 60229 | ActiveX の RefreshLocation を True に設定すると、アプリケーションがクラッシュすることがある。 |
| 60233 | SQL クエリが、timestamp/date/time 列のあるテンポラリ テーブルを必要とする UNION ALL を使用している場合、正しくない結果が返される。 |
| 60235 | JCL は、連続する複数のヌルでないビット列を使用しているテーブルについて正しくない結果を返した。 |
| 60251 | @@IDENTITY は、複数の IDENTITY 列を含むテーブルについて正しくない結果を返した。 |
| 60258 | クエリに含まれるコメントに ? 文字がある場合、"SQLBindParameter は呼び出されませんでした" エラーが返される。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 57657 | テキスト データの中に 2 つのダッシュ文字(ハイフン)があると、PCC では、それ以降のステートメントがコメントとして表示される。 |
| 58090 | ADO.NET プロバイダーは日本語のデータベース名に接続できない。 |
| 58585 | ユーザー定義関数で ORDER BY 句を含むテーブル サブクエリを使用すると、"式にエラーがあります" になる。 |
| 59085 | PCC で、[行の追加]ダイアログの[リセット]ボタンをクリックすると、ダイアログが使用できなくなる。 |
| 59373 | ビューに同一の列名があると、正しくない結果になった。 |
| 59383 | SQLEditor では、新しい設定[コンテキスト ヘルプの表示]が使用できるようになった。 |
| 59414 | アップデートに含まれる PCC jar ファイルを修正した。 |
| 59547 | SQL インポートで BIT データが正しくインポートされなかった。 |
| 59610 | PCC、Table Editor の[SQL ビュー]で表示される CREATE ステートメント内の主キーが間違っている。 |
| 59716 | PCC でプロシージャの編集を行うと、保存する際に "そのようなテーブルまたはオブジェクトはありません" エラーが返された。 |
| 59912 | ストアド プロシージャを実行すると、ADO.NET プロバイダーから "指定されたキャストは有効ではありません" が返された。 |
| 59945 | ビューで SQL_DESC_BASE_TABLE_NAME または SQL_DESC_TABLE_NAME を実行すると、ビュー名ではなくテーブル名が返された。 |
| 59975 | パラメーター化されたスカラー関数を使用すると、ADO.NET プロバイダーから "式にエラーがあります" が返された。 |
| 59998 | 1 つのストアド プロシージャを複数回実行すると、一般エラーが返された。 |
| 60019 | BMon は、エラー 7008、7010、または 7015 を受け取った後、ログを続行できなくなった。 |
| 60025 | SQLSetPos および SQL_UPDATE を実行した後にフェッチの終わりが発行されると、SQL エンジンがクラッシュした。 |
| 60097 | Monitor ユーティリティの[SQL 接続]画面を開いてリフレッシュを実行すると、メモリの割り当てが解放されない。 |
| 60103 | 使用可能な仮想メモリが少ない状態で SQL エンジンを実行すると、"切断エラーです。トランザクションはロール バックされました" と "メモリ割り当てエラーです" が表示された。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 57109 | PARC が有効時、エンジンへのリモート アクセスがハングした。 |
| 59073 | V2 メタデータで "名前付きデータベースが見つかりません" エラーが返る場合があった。 |
| 59576 | テーブル サブクエリで LEFT OUTER JOIN を使用すると、間違った結果を返した。 |
| 59593 | PARC はワークステーションが再起動しすばやく再接続した場合、実行中のセッションをリセットする場合があった。 |
| 59627 | ALTER TABLE で負数が unsigned bigint に変換されていた。 |
| 59655 | ORDER BY 句にあいまいなテーブル エイリアスが指定された UNION クエリによって、サーバーがクラッシュした。 |
| 59673 | ADO.Net 3.2 を Win2008R2 ターミナル サービス上で実行した場合、ライセンスが余分に消費された。 |
| 59767 | ROUND 関数で、6 桁を超える小数点以下桁数を使用できなかった。 |
| 59795 | "SELECT * INTO..." は "制約名が長すぎます" で失敗する場合があった。 |
| 59798 | ポート スキャナーでポート 3351 をスキャンすると、エンジンが一時停止あるいはクラッシュする場合があった。 |
| 59879 | SELECT INTO テーブル... の FROM 句でビューを使用すると、テーブルが空になった。 |
| 59880 | 同じストアド プロシージャを 2 度呼び出した後、結果セットはすべて Null になった。 |
| 59886 | キャッシュ エンジン使用時にステータス 80 と 4 が発生する場合があった。 |
| 59893 | PCC での処理中、複雑な UNION クエリが原因で SRDE エンジンがクラッシュした。 |
| 59903 | ストアド プロシージャは、テーブル サブクエリが LEFT OUTER JOIN で呼び出された場合、間違った結果を返した。 |
| 59911 | JOIN が指定されたステートメントで前方へのフェッチを実行した後に後方へのフェッチを実行すると、結果セットからレコードが抜けていた。 |
| 59921 | テーブル サブクエリに JOIN が指定されたステートメントで前方へのフェッチを実行した後に後方へのフェッチを実行すると、結果セットからレコードが抜けていた。 |
| 59924 | ストアド プロシージャで異なる方向へのフェッチを実行すると、正しくない順序で行が返された。 |
| 59930 | ブックマークを使用しているストアド プロシージャで後方へのフェッチを実行すると、逆順の結果セットが返された。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 58712 | メモリ制限のある低速なクライアントでキャッシュ エンジンを使用すると、プラットフォームがステータス 2 を返した。 |
| 59205 | ストアド プロシージャ テキストの最大サイズが 64K から 512K に増えた。 |
| 59290 | スレッドがリセット オペレーションを発行した後に、マルチスレッド アプリケーションでステータス 171 が返る場合があった。 |
| 59324 | ユーザー定義関数内の CASE 式が正しくない結果になった。 |
| 59326 | PCC の[テーブル定義の編集]で、テーブル定義の読み込みを行うと処理が終了しなかった。 |
| 59327 | TOP 句が指定されたビューをサブクエリで使用すると、正しくない結果になった。 |
| 59339 | BUTIL –LOAD は、BLOB データが大きいためにセグメント化されている入力ファイルを処理しなかった。 |
| 59357 | クエリに AND 句と OR 句が混在していると、正しくない結果になった。 |
| 59360 | セルフホストされているサービスから CreateObject を呼び出すと、DTO がハングした。 |
| 59366 | TOP 句が指定されたビューを更新可能にできなかった。 |
| 59397 | 列リストを指定しないで結合ビューを作成すると、間違った結果が返ることがあった。 |
トラッキング番号 |
説明 |
| 58318 | 長時間稼働していると、ローカルの SQL 接続がハングすることがあった。 |
| 58358 | PCC と DDF Builder のタスク バー アイコンは Windows 7 上で正しく表示されなかった。 |
| 58423 | PDAC-TPvQuery はミリ秒の値を処理することができなかった。 |
| 58484 | Visual Studio で、.NET プロバイダーがハイフンを含む列名を正しく表示しなかった。 |
| 58649 | テーブルを作成する際、複数の列の名前が 20 文字で、さらにその最初の 19 文字が同じである場合、"制約は既に定義されています" というエラーが返された。 |
| 58670 | ADO.NET のコマンドを別のステートメントで再利用すると、アプリケーション クラッシュが発生する場合があった。 |
| 58671 | ADO.NET のコマンドを再利用すると、一部のパラメーターがヌルに設定されることがあった。これにより、データが上書きされたり、"列はヌル値を許可していません" エラーが発生した。 |
| 58672 | 再利用される ADO.NET で、Identity 列による制限が設定された Update コマンドを実行すると、更新できなかった。 |
| 58675 | 新しい ADO.NET 接続オプションとして、サーバーへ送信する BLOB/CLOB データのサイズを制御する LongDataChunkSize (LDCS) が追加された。 |
| 58677 | .NET アプリケーションは、日付/時刻パラメーターでデータ型の不一致があるとハングすることがあった。 |
| 58685 | Continuous オペレーションは新しいファイル拡張の作成を妨げた。 |
| 58697 | デフォルト値が 254 バイトより長い CHAR フィールドを持つテーブルにアクセスすると、SRDE がクラッシュした。 |
| 58704 | 1 レベル以上ネストされた相関サブクエリを含む UPDATE ステートメントは、誤って多くの行を同じ値に更新する場合があった。 |
| 58711 | テーブル サブクエリを利用した SELECT ステートメントは不完全な結果を返す場合があった。 |
| 58712 | キャッシュ エンジンで 6.x または 7.x ファイル形式を使用するとステータス 2 が返される場合があった。 |
| 58715 | リモートの ODBC アプリケーションを連続実行していると、SQL エンジンがハングすることがあった。 |
| 58736 | "NOT NULL" 制約を削除すると、無効なテーブル定義が作成され、不正確なテーブルが再構築された。 |
| 58750 | OR 条件を含んだクエリで Btrieve ヌル キーの最適化を使用すると "レコード内にカレンシーがありません" が返った。 |
| 58752 | JDBC/PCC で LONGVARCHAR の Convert() スカラー関数は java.io.EOFException で失敗した。 |
| 58766 | SQL エンジンは、UPDATE でステータス 80 を返すことがあった。 |
| 58780 | 複数のテーブルの列が指定されている COALESCE 関数を含むクエリから不適切な結果が返された。 |
| 58789 | インデックス付きの日付/タイムスタンプ パラメーターを等比較以外で使用するクエリで、.NET プロバイダーから無効な例外が返された(SQL エンジンのステータス -19)。 |
| 58791 | GROUP BY と DATE パラメーターを含むクエリに対し、.NET プロバイダーがデータを返さなかった。 |
| 58800 | サブクエリがネストされているクエリで、"ビューの合体エラー" が発生した。 |
| 58815 | 日付パラメーターを使用するストアド プロシージャに記述されている DATEDIFF、TIMESTAMPDIFF などのスカラー関数で、"引数の値が不正です" が発生した。 |
| 58827 | 日付/時刻/タイムスタンプ列に対して MS Query を実行すると、"文字列が列長パラメーター #1 より長くなっています。データが切り捨てられました" エラーが発生した。 |
| 58847 | かっこ () があるかないかによって SQL の実行結果が異なった。 |
| 58857 | TOP 句が指定された JOIN ステートメントで小数点以下の桁数が 0 の数値を選択すると、ADO.NET プロバイダーで例外が発生した。 |
| 58883 | ADO.NET マネージ プロバイダーは v3.2.22.522 にアップデートされた。 |
| 58884 | 大きな VARCHAR/CHAR 列に対し、OLEDB から "カーソル位置が不正です。キーセットが定義されていません" エラーが返された。 |
| 58904 | Select を使ってバイナリ データのリテラルを挿入すると、入力データが壊れた。 |
| 58975 | SQLProcedures は Procedure_Type に常に 0 を返した。 |
| 59004 | 日付オペレーションは "行のエラーです" を返す場合があった。 |
| 59009 | SQLExtendedFetch コマンドで前方のみのカーソルおよび配列フェッチを使用するとクラッシュした。 |
| 59010 | ユニーク値が 0 のインデックスをオプティマイザーで評価すると、SRDE がクラッシュした。 |
| 59036 | .NET プロバイダーの GetSchema がインデックスについて正しくない情報を返した。 |
| 59075 | Preallocate が "Yes" に設定されている場合、64 ビット PSQL でライセンスが無効になった。 |
| 59086 | SELECT ... INTO で FOR UPDATE を含むプロシージャのコンパイルが構文エラーになった。 |
| 59105 | 不正なページ圧縮データが原因で MKDE がクラッシュした。 |
| 59137 | Rand() 関数はランダム値を作成しなかった。 |
| 59139 | DBName が 20 文字の場合、SQLTables は正しくない結果を返した。 |
| 59162 | SQL ステートメントにかっこが記述されているとき、"述部にエラーがある" というメッセージが返されることがあった。 |
| 59163 | GROUP BY と一緒に、UNION および NULL を使用すると、"ヌルは無効です" エラーが返った。 |
| 59164 | メタデータ v2 データベースに対するクエリが原因でエンジンがクラッシュする場合があった。 |
| 59170 | 動的パラメーターを持つサブクエリはパフォーマンスに問題があった。 |
http://www.agtech.co.jp/products/pervasive/
http://www.agtech.co.jp/support/faq/pervasive/
http://www.agtech.co.jp/support/reference/pervasive/index.html
http://www.agtech.co.jp/download/manual/
http://www.agtech.co.jp/support/reference/pervasive/manual.html
http://www.agtech.co.jp/support/supportservice/
Pervasive Software Inc. は、本ソフトウェアおよびドキュメントの使用を、利用者またはその会社に対して「現状のまま」で、かつ同梱の使用許諾契約書に記載の契約条件によってのみ許諾するものです。
Copyright ©2011 Pervasive Software Inc. All Rights Reserved.
|
Pervasive Software Inc. http://www.agtech.co.jp 電話: (03) 3293-5300 FAX: (03) 3293-5270 お問い合わせ |
***
END OF README ***