Pervasive PSQL v10 修正履歴
Pervasive PSQL v10 Service Pack 3(10.30)
2009 年 12 月
トラッキング番号 |
コンポーネント |
説明 |
| 58340 | インストール | v10.x を既存の v9.x ディレクトリへインストールすると、再起動時に見つからないファイルがあった |
| 58127 | SQL | COBOL のバリアント ファイルで ORDER BY 句を含む SELECT を実行すると、正しくない結果が返された |
| 58248 | SQL | ストアド プロシージャ内のテーブルを更新できなかった |
| 58356 | SQL | 開いている COBOL テーブルを削除すると、SQL エンジンがクラッシュした |
| 58382 | SQL | ビューに対して CASE が指定された SELECT クエリを実行すると、エンジンがクラッシュした |
| 58447 | SQL | レガシー テーブルのバイナリ列にヌル値を設定すると、空白が詰められた |
| 58441 | ユーティリティ | 日本語ロケールでは、PCC および DDFBuilder における大小文字無視のデフォルト設定が正しくなかった |
| 58450 | ユーティリティ | PCC でデータベースの接続エンコードを変更できるように選択すると、ハングした |
| 58451 | ユーティリティ | PCC が PSQL エンジンの再起動から正常に回復しなかった |
| 58461 | ユーティリティ | PCC で Create Stored Procedure を実行すると、EOF エラーが発生した |
| 58471 | ユーティリティ | PCC にリレーショナル制約のプロパティが表示されなかった |
Pervasive PSQL v10 Service Pack 2(10.21)
2009 年 10 月
トラッキング番号 |
コンポーネント |
説明 |
| 57689 | Devcore | v9.5 で 8 文字のパスワードを持った保護されたデータベースにアクセスできなかった |
| 57704 | Devcore | DataExchange がリモート ゲートウェイ データファイルを使用する場合、WGE がクラッシュした |
| 57963 | Devcore | OLEDB は、DDF ファイルとデータ ファイルが異なる場所にある場合に PS_MSG_N4821 エラーを返した |
| 57752 | インストール | サイレント インストールで一時的なライセンス適用に失敗する |
| 57965 | インストール | Linux RPM インストールのために Dmidecode を必要とした |
| 58019 | インストール | ワークグループ エンジンのサイレント インストールは常にサービスとしてインストールした |
| 58048 | インストール | Windows Installer 4.5 でアンインストールが非常に遅かった |
| 58059 | インストール | PSQL v10.10 FTF はサービスとしてインストールされたワークグループ エンジンをトレイアプリケーションとして動作するように切り替えた |
| 58078 | インストール | Samba を必須とするインストール メッセージが修正された |
| 58132 | インストール | すべてのシステム上でオプションの XIO 機能のインストールがデフォルトで無効になった |
| 58161 | インストール | DataExchange 3.00 がインストールされている場合、PSQL のアップグレードは適切なサービスの停止と開始に失敗した |
| 58184 | インストール | アンインストール後に再起動しないで再インストールを行うと XIO が機能しなかった |
| 58201 | インストール | Linux 上で不適当に書式化された PSQL 初期化スクリプトによる警告が修正された |
| 58221 | インストール | Linux のインストーラは一時ライセンスを適用しなかった |
| 58233 | インストール | アップグレードはプログラムの追加と削除で重複項目の削除に失敗した |
| 57815 | インターフェイス | Linux エンジンは DTI テスト中にライセンシング コードでクラッシュした |
| 57592 | インターフェイス | PvGetOpenFileName で日本語ファイル名を正しく扱えない場合があった |
| 57997 | インターフェイス | OLEDB アプリケーションが msvcr80.dll でクラッシュした |
| 58052 | インターフェイス | MS Excel 2007 では、OLEDB を介して Numeric データ型を含んでいるテーブルを開く場合に問題があった |
| 58370 | インターフェイス | インデックスを間違って指定すると DTI の PvAddTable 関数は Btrieve ファイルを削除した |
| 57697 | MKDE | 特殊なケースで、オープン時 (Btrieve ステータス 105) の場合、データまたはファイルが削除される場合があった |
| 57729 | MKDE | 不正なキー番号で Btrieve CREATE を行うとファイルとデータが削除される場合があった |
| 57777 | MKDE | キャッシュ エンジン L2 がある特定の状況でインデックス ページ ホールド カウントを解放しないことによってステータス 100 が発生した |
| 57800 | MKDE | 57800: (10.13) アーカイブ ログ ファイルが、最後の文字が欠けた状態で作成された |
| 57837 | MKDE | 20 文字のデータベース名によって ADT リストが壊れると、エンジンがクラッシュした |
| 57872 | MKDE | ZString と WZString インデックスの比較は FCR キーエントリを壊す場合があった |
| 57881 | MKDE | MKDE は、v9.5 の Monitor で多数のファイルを開くとクラッシュした |
| 57909 | MKDE | OLEDB アプリケーションでは、キャッシュ エンジンを実行するとアクセス権エラーが発生した |
| 57917 | MKDE | DataExchange のために挿入、更新および削除アクション アトミックが作成された |
| 57922 | MKDE | Btrieve API get_direct() で無効な位置を指定するとエンジンがクラッシュした |
| 58076 | MKDE | Samba に関してエンジン ログイン メッセージが修正された |
| 58087 | MKDE | Windows の再起動時に、MKDE の[非アクティブ時、最少の状態に戻す]オプションによって障害が発生した |
| 58195 | MKDE | "非アクティブ時、最小の状態に戻す"が On の場合、データベースで使用されるメモリが増加した |
| 58235 | MKDE | SUSE 11 64-bit 上でサービスの開始時データベース エンジンがクラッシュした |
| 58283 | MKDE | SUSE 11 Enterprise の開始時、データベース エンジンが開始しなかった |
| 57878 | PSQL | データベース エンジンは Windows 2008 クラスタでクラスタ名をローカルホスト名に解決できなかった |
| 57938 | PSQL | ALTER TABLE で NUMERIC の小数点以下の桁数を変更する場合に失敗した |
| 58083 | PSQL | サブクエリのエイリアスビュー名が FROM 句にある場合、そのようなテーブルまたはオブジェクトはないというメッセージを返した |
| 58096 | PSQL | NUMERICSLS データ型は正確に精度をチェックしなかった |
| 58117 | PSQL | COALESCE は正しい SQL エラーステートを返さなかった |
| 58165 | PSQL | DATETIME 列への挿入でデータが切り詰められる場合があった |
| 58167 | PSQL | ストアド プロシージャ内の秒はミリ秒が切り詰められた |
| 56570 | リクエスタ | NSL の中で LockSat() 中に NSL がハングした |
| 57666 | リクエスタ | NSL のシャットダウン中にクラッシュする場合があった |
| 57955 | リクエスタ | CB001: cobolschemaexec で不明なエラーが発生した |
| 57724 | SDK | VAccess の DdfCreateTable 実行時にステータス 29 が発生する場合があった |
| 58423 | SDK | PDAC-TPvQuery はミリ秒値を処理するように更新された |
| 57483 | SQL | 内部の odbc3test 実行中に SQLMGR がクラッシュした |
| 57462 | SQL | ビューが "サブクエリの列参照が不正です。" で失敗する場合があった |
| 57459 | SQL | GROUP BY なしで集計関数を含むビューからの Select count(*) がエラーで失敗した |
| 57608 | SQL | Linux 上の AllSP でクラッシュした |
| 57607 | SQL | 内部の DATETIME 回帰での失敗が修正された |
| 57587 | SQL | 選択リストに現れるサブクエリ式で動的パラメータを使用すると、エラーを返した |
| 57568 | SQL | ORDER BY ... DESC の時、クエリの条件が無視される場合があった |
| 57565 | SQL | Pervasive.Data.SQLClient でパフォーマンスが低下した |
| 57557 | SQL | CAST と IFNULL をネストして使用すると行でエラーになった |
| 57274 | SQL | ストアド プロシージャの out パラメータがサーバーでクラッシュする場合があった |
| 57685 | SQL | 内部の ADOTest でランダムにクラッシュする場合があった |
| 57665 | SQL | 地域の設定を中国語に設定した場合 ODBC は "不明なエンコーディング" を返した |
| 57391 | SQL | SQL エンジンは既存の Btrieve のキーとインデックス定義を一致できない場合があった |
| 57806 | SQL | sqlmgr は無効な dbc ハンドルのためにクラッシュした |
| 57803 | SQL | UNION を伴ったビューを含むテーブル サブクエリで式エラーになった |
| 58037 | SQL | ALTER TABLE が、"この操作の実行を許可されていません" ではなく "テーブルは使用中です" を返した(Linux のみ) |
| 57948 | SQL | テンポラリ テーブルによって、SQL エンジンで 1 バイトのメモリ破損が発生した |
| 57912 | SQL | PCC テーブル プロパティの[ACS を使用する]は、インデックスだけでなく列も含むべきである |
| 57551 | SQL | ADO.Net アプリケーションは多数のユーザー定義関数を呼び出した後エラーを返した |
| 57650 | SQL | CURRENCY データタイプの値をダイナミック パラメータ経由でアップデートするとエンジンがクラッシュした |
| 57675 | SQL | クエリのタイムアウトによってエンジンがクラッシュする場合があった |
| 57695 | SQL | Select ... where データフィールド IS NULL は正しい結果を返さなかった |
| 57701 | SQL | ESC 178254: CONVERT で丸めに問題がある場合があった |
| 57731 | SQL | パラメータ化されたバッチで SQL_C_CHAR 上に多数の行を挿入する場合失敗した |
| 57737 | SQL | psp_indexes() が結果を返さなかった |
| 57762 | SQL | 副選択式で一重引用符がエスケープされると、構文エラーが返された |
| 57766 | SQL | テキスト ファイルから後続スペースを含む 193 文字長の接続文字列の読み込みでエラーが発生した |
| 57802 | SQL | 単純な SQL クエリは GetNextExt でフィルタが正しくセットされないため間違った結果を返した |
| 57804 | SQL | COBOLSCHEMAEXEC のテーブル作成で SQL ステートメント上でエンジンがクラッシュした |
| 57809 | SQL | "空のクォート" を伴った UNION ALL クエリ実行中にステートメント中に UNION ALL の前に Select が現れるとエンジンがクラッシュした |
| 57810 | SQL | Select CAST クエリを実行中にエンジンがクラッシュする場合があった |
| 57859 | SQL | 不正な DDF によってエンジンがクラッシュした - エラーを返すべきである |
| 57861 | SQL | SQL エンジンが、一時ファイルに対する ADO の move コマンドでクラッシュした |
| 57865 | SQL | Query Plan は DELETE ステートメントをキャプチャしない |
| 57866 | SQL | TIMESTAMPADD で 21 ケ月の加算を行った場合、間違った年を返した |
| 57871 | SQL | ODBCTest を介した場合、UNION は余分な行を 2 行返した。PCC では正しい結果が返された |
| 57879 | SQL | JDBC はストアド プロシージャの実行中、1 コードしか返さなかった。PCC では正常に動作した |
| 57894 | SQL | 呼び出し元の ODBC プログラムにステータス 2 のエラーが報告されなかった |
| 57896 | SQL | SELECT を含んでいる INSERT の実行は、列が存在しない場合でも成功した |
| 57897 | SQL | OEM/ANSI 変換により、PDAC アプリケーションで問題が発生した |
| 57907 | SQL | ストアド プロシージャで、ワイルドカードを使用する LIKE 比較が正しい結果を返さなかった |
| 57932 | SQL | JDBC 2 で TYPE_SCROLL_SENSITIVE カーソルを指定すると間違った結果になった |
| 57934 | SQL | デッドロックが原因でサーバーがハングした |
| 57937 | SQL | ストアド プロシージャで REPLACE を使用すると問題が発生した |
| 57950 | SQL | MS Access で Ccur 関数を含む SQL クエリを実行すると、"ODBC 呼び出しに失敗しました" というメッセージが返された |
| 57956 | SQL | ADO で CursorLocation がサーバーに設定されている場合、Numeric 列または Decimal 列の更新が失敗した |
| 57964 | SQL | キャッシュされたストアド プロシージャにアクセスすると、SQL エンジンがクラッシュした |
| 57973 | SQL | FROM 句に ANSI 結合と従来の結合が混在するクエリを実行すると、SQL エンジンがクラッシュした |
| 57987 | SQL | ALTER TABLE の実行後、グリッド モードで実行したクエリの結果が正しくなかった |
| 57993 | SQL | OR 句を含んでいる SELECT が同じ行を複数回返した |
| 57998 | SQL | サブクエリ列を含んでいるクエリの結果が正しくなかった |
| 57999 | SQL | Master ユーザーでないときにセキュリティで保護されたデータベース内のビュー、トリガ、ストアド プロシージャの名前を表示すると、正常に表示されなかった |
| 58012 | SQL | 空の begin/end ブロックが見つかった場合、プロシージャは一部のステートメントを実行しないことがあった |
| 58018 | SQL | READ_COMMITTED が指定されている場合、UPDATE ステートメントでステータス 80 が返された |
| 58020 | SQL | 次のクエリが失敗した:"Select * from Person UNION Select * from Person ORDER BY first_name |
| 58056 | SQL | コンパイラ オプション -Dcb を使用した新しい COBOL 数値データ型をサポートした |
| 58061 | SQL | TIMESTAMP と DATETIME は小数点以下の秒を正確に処理しなかった |
| 58069 | SQL | SQL でスペースを含む Numeric データに対して操作をすると、ntdbsmgr.exe がクラッシュした |
| 58085 | SQL | PCC グリッドでバイナリ列に 0 を挿入するとエンジンがクラッシュする場合があった |
| 58101 | SQL | Index.DDF の不正なエントリによってエンジンがクラッシュした |
| 58105 | SQL | GMT の午前 0 時として、Timestamp 0001-01-01 00:00:00.0 がヌルとして返された |
| 58128 | SQL | COBOL テーブルで DESC を使用した Order by を持った Select はステータス 62 を返した |
| 58129 | SQL | バリアント テーブルが variant.ddf でエントリを持っていない場合 SQL エンジンがクラッシュした |
| 58130 | SQL | COBOL テーブルで可変長の Btrieve ファイルのデータを示さなかった |
| 58133 | SQL | パラメータが多いストアド プロシージャを使用すると、エンジンがクラッシュした |
| 58143 | SQL | ストアド プロシージャの実行時に "出力パラメータ 2 への書き込みエラーです。" エラーメッセージが表示される場合がった |
| 58185 | SQL | PCC で DemoData で SQL ステートメントを実行した場合エンジンがクラッシュする場合があった |
| 58220 | SQL | メタデータ エンジンと DataExchange の間でデッドロックが発生する場合があった |
| 58245 | SQL | RIGHT関数、LEFT関数はマルチバイト文字に対応していなかった |
| 58322 | SQL | SQL でフィルタが常に偽のため誤った結果が返る場合があった |
| 58326 | SQL | OLEDB で MAX 関数は CHAR データの最後のバイトを取り除いた |
| 58357 | SQL | SUM(-Amount_owed) は "数値が範囲外です" エラーを返した |
| 58359 | SQL | ORDER BY を使用した SQL で "ヌルが不正です" エラーが返る場合があった |
| 58372 | SQL | 同じテーブル名を使用したサブクエリ使用した Update で SQL エンジンがクラッシュした |
| 58386 | SQL | OR(バイナリ比較)を使用したインデックス範囲の比較でエンジンがクラッシュする場合があった |
| 58389 | SQL | 160 MB のバイナリ データを挿入するとエンジンがクラッシュした |
| 58391 | SQL | LIKE 句でヌル文字列を使用するとランダムなクラッシュが発生した |
| 58395 | SQL | COBOL テーブル上で WHERE 句でフィルター条件にインデックスを使用した場合正しくない結果を返した |
| 58396 | SQL | pvattrib.ddf が巨大になりメタデータの作成速度が遅くなった |
| 58398 | SQL | CAST 関数で正しくない構文を使用すると SQL エンジンがクラッシュした |
| 58407 | SQL | ストアド プロシージャで UDF 呼び出しは "日付、時刻、またはタイムスタンプの値が不正です" エラーになった |
| 57476 | ユーティリティ | USING 句が選択された場合、テーブル スキーマのエクスポートは正しく機能しなかった |
| 57664 | ユーティリティ | DDFBuilder は旧式なバイナリ ビット フラグの影響でインデックスを壊す場合があった |
| 57615 | ユーティリティ | PCC のデータ グリッドに 200 レコードのみしか返らない場合があった |
| 57738 | ユーティリティ | PCC グリッド モードではすべての結果が表示されなかった |
| 57509 | ユーティリティ | 日本語ファイルを使用した場合、Monitor にエラーが表示されハングする場合があった |
| 57720 | ユーティリティ | Select ステートメントはグリッドモードで 200 レコードのみ返していた |
| 57895 | ユーティリティ | PCC のデータのエクスポート機能でエンジンがクラッシュする場合があった |
| 57954 | ユーティリティ | PCC はグリッドの行数を正しく判断できなかった |
| 57985 | ユーティリティ | 関連付けられた .qpf ファイルから Query Plan Viewer が自動起動されるようになった |
| 57986 | ユーティリティ | Query Plan Viewer がファイル オープン時にクラッシュする場合があった |
| 58111 | ユーティリティ | PCC クエリによって ntdbsmgr が停止した |
| 58191 | ユーティリティ | 135 以上のセッションがある場合 Monitor はセッションを表示しなかった |
| 58236 | ユーティリティ | Clilcladm で -server 引数を伴う -i パラメータは 'Error connecting to server local' メッセージを返した |
| 58280 | ユーティリティ | リモート Linux サーバーにユーザー名とパスワードを使用しない場合、Clicladm は間違ったメッセージを返した |
| 58346 | ユーティリティ | Import ユーティリティは予想以上の数のハンドルを使用した |
| 58380 | ユーティリティ | pvddl でスクリプトを実行すると日本語部分がクエスチョンマークになりエラーが発生する場合があった |
| 58397 | ユーティリティ | clilcadm -c <キー> はキーのクリアに失敗した |
| 58124 | XIO | スピンロック デッドロックが原因で、XIO が OS でハングすることがあった |
Pervasive PSQL v10 Service Pack 1(10.10)
2008 年 6 月
トラッキング番号 |
コンポーネント |
説明 |
| 56164 | Devcore | すべての接続がなくなるとき、CSI 静的オブジェクトがフラッシュされない |
| 52560 | インストール | Monconfig.txt のセキュリティ権限のレベルが正しくない |
| 56975 | インストール | カスタム セットアップの[空き領域]ボタンが常に灰色表示される |
| 56991 | インストール | Visual Studio アプリケーションは、バージョン 8.60 からのアップグレード実行後、Microsoft Windows インストーラを起動することがある |
| 56752 | インターフェイス | Pervasive ActiveX コントロールが、登録後にクラッシュする |
| 56026 | インターフェイス | 64 ビット サーバーで Btrieve API の Delete オペレーションを実行すると、ステータス 6 が返される |
| 56993 | インターフェイス | Windows Small Business Server で Btrieve のテスト アプリケーションを実行するとハングする |
| 52324 | インターフェイス | Linux クライアントから、PCC を使って Windows サーバー上にある日本語名のテーブルのテーブル プロパティを選択すると、エラーが発生する |
| 52332 | インターフェイス | Linux クライアントから、PCC を使って Windows マシン上にある日本語名のデータベースにアクセスできない |
| 52794 | インターフェイス | Linux マシンでは、日本語名のファイルに対するファイルの場所の表示が文字化けする |
| 53413 | インターフェイス | Linux DTI では、データベース名に不正な文字を使用できる |
| 54381 | インターフェイス | Linux では、PCC を使って日本語名のデータベースを作成できない |
| 54382 | インターフェイス | Linux では、dbmaint および dsnadd を使って作成した日本語名のデータベースを使用できない |
| 54587 | インターフェイス | PCC で日本語名データベース内のテーブルのプロパティを見ようとすると、ステータス 7004 が返される |
| 56665 | インターフェイス | Linux では、PCC は日本語名のテーブルのプロパティを表示できない |
| 56745 | インターフェイス | データベースの作成でフォルダのアクセス許可エラーが発生したとき、"7042:バウンド データベースにはデータ辞書ファイルが必要です" という間違ったエラー コードが返される |
| 57087 | インターフェイス | データベースを新規作成する際に無効なパスを指定すると、ステータス 7042 が返される |
| 54178 | インターフェイス | DTO.dll がテーブル名を一覧表示しない |
| 52117 | インターフェイス | Java クラス ライブラリに BIT データ型のサポートを追加した |
| 53947 | MKDE | MKDE の共有メモリのリセットが記録されない |
| 54720 | MKDE | PVSW.LOG にステータス 146 を記録してほしい |
| 56121 | MKDE | MKDE は、ディスクの空き領域が不足しているのにエクステンション ファイルを作成する |
| 56171 | MKDE | 使用中のアーカイブ ログ ファイルをロール フォワードしようとすると、ステータス 113 が返される |
| 56492 | MKDE | ESC 175137: AFL リストからファイルが外れないため、ステータス 86 が発生する |
| 56561 | MKDE | L2 をオフにし、起動時のリソース割当をオンにすると、システム キャッシュが自動的にオンになる |
| 56563 | MKDE | Btrieve ファイルに多数のレコードを連続して挿入すると、ステータス 19 が返される |
| 56815 | MKDE | Continuous オペレーションに置かれているファイルで、オペレーティング システム ハンドルが解放されない |
| 56840 | MKDE | ACS(ISR)を使ってデータをファイルに挿入すると、ライセンスが 2 つ使用される |
| 56919 | MKDE | 混合セキュリティ ポリシーでは、セキュリティで保護されたデータベースへの ADO 接続が失敗する |
| 56983 | MKDE | ESC176086: MKDE の 2 つのコピーをメモリにロードできない |
| 57099 | MKDE | 64 ビットでは、L1 キャッシュが 16 GB を使い切る |
| 57136 | MKDE | ESC176572: 大きな一時テーブルを使用すると、キャッシュ不足エラーになる |
| 57156 | MKDE | ESC175196: ゼロの詰まったバッファを呼び出すと、ヒープが壊れる |
| 56728 | PSQL | Linux サーバーが時間内にシャットダウンしない |
| 57123 | PSQL | 64 ビット Linux アプリケーションは終了時にクラッシュする |
| 57154 | PSQL | ストアド プロシージャおよびユーザー定義関数における、テーブル インデックス ヒントのサポートを追加した |
| 54156 | リクエスタ | 承認されていないユーザーからのアクセスに対する PAM 認証で、ステータス 94 ではなく 3106 が返される |
| 56870 | リクエスタ | 参照 - ESC 175822: キャッシュ エンジンがオンになっているときの、データベース接続の作成に関する問題 |
| 56570 | リクエスタ | クライアントが断続的にハングする |
| 57358 | リクエスタ | 64 ビット NSL は PARC がオンの場合、サーバーへの接続に失敗する |
| 55759 | SQL | Print ステートメントによって、PCC とその他 GUI ツールがハングする |
| 56105 | SQL | CSI のパフォーマンスが向上した |
| 56318 | SQL | PCC は、多数のインデックス セグメントを持つバージョン 9.5x ファイルをコピーできない |
| 56689 | SQL | PCC は、ユーザーが要求されるメタデータ バージョンと一致しない既存の DDF を使ってデータベースを作成しようとした場合、メタデータ バージョンの不一致を返すべきである |
| 56748 | SQL | 先頭文字が '#' のデータベースを作成することはできない |
| 56755 | SQL | ESC 175972: DRM 内の変数を読み取ると、W3odbcei がクラッシュする |
| 57031 | SQL | 使用中のテーブルに列を追加しようとした後、SRDE(DRM 内)がクラッシュする |
| 57121 | SQL | ESC 176619: ネストされたストアド プロシージャはパラメータを正しく処理しない |
| 57137 | SQL | ESC 176572: SRDE 内部の一時ファイルのサイズが 2 GB に制限される |
| 57288 | SQL | ESC 176868: TimeStampAdd が間違った情報を提出することがある |
| 57327 | SQL | Linux で、日本語名のデータベースに対してセキュリティを有効にできない |
| 57339 | SQL | 日本語名のテーブルに対してセキュリティを有効にすると、データベースのエンコードがサーバーの設定と同じでない場合、ユーザーはテーブルを作成できない |
| 56577 | SQL | BLOB データを持つ ODBC を使用すると、E_FAIL になる |
| 56607 | SQL | 見つからないテーブルを開こうとすると、エンジンはステータス 12 を返さないでクラッシュする |
| 56824 | SQL | ESC 176003: ストアド プロシージャを PCC から保存すると、1 バイトなくなる |
| 56902 | SQL | Linux では、SQL ステートメント CREATE DATABASE で日本語名のデータベースおよびディレクトリを使用できない |
| 56916 | SQL | 参照 - ESC 175885: UNC パスまたはマップされたドライブでデータベースを開くことができない |
| 57140 | SQL | ESC 176637: v10.00/v10.01 で SRDE がハングする |
| 56464 | SQL | ESC 175206: DX と SRDE が、DDF で非常に多くのハンドルを開く |
| 56181 | SQL | INSERT INTO で SELECT を使用する場合の UNION/UNION ALL および ORDER BY |
| 56520 | SQL | PSQL 9.5 ワークグループ エンジンでは、ストアド プロシージャで UNION ALL を使用するとエンジンがクラッシュすることがある |
| 56548 | SQL | ストアド プロシージャでパラメータを使用すると、結果が不正確になる |
| 56558 | SQL | ROUND の結果が不正確である |
| 56622 | SQL | PSP_COLUMNS での旧データ型およびその他のデータ型の使用に問題がある |
| 56694 | SQL | ESC 175869: 2 つの特定のビューの UNION を要求するクエリは、異常終了を引き起こす |
| 56698 | SQL | ESC 175906: SQL ステートメントで IN 句を使用すると、"一般エラー" メッセージが返される |
| 56708 | SQL | SQL ユーザー名で "\" 文字を使用できない |
| 56742 | SQL | 重複するビュー列で問題が発生する |
| 56744 | SQL | スカラ関数に空のパラメータを渡すと、問題が生じることがある |
| 56771 | SQL | SELECT の VALUES 句でエンジンがクラッシュする |
| 56772 | SQL | ESC #176033: COALESCE を使って、エイリアスされたフィールドの制限句を渡すと、エンジンがクラッシュする |
| 56774 | SQL | ESC #176033: Select CASE... AS ALiasID ... WHERE AliasID IS NULL は行を返さない |
| 56796 | SQL | Order By DESC を JOIN と一緒に指定した場合、正しい結果が返らない |
| 56830 | SQL | ESC #176033: CREATE VIEW で DateAdd/DateDiff スカラ関数を使用すると、関数のパラメータが変更される |
| 56835 | SQL | ヌル パラメータを使ってストアド プロシージャを呼び出すと、エラーが返される |
| 56843 | SQL | ESC 176200: DateTime は、DateTime フィールド内の TimeStamp データにより正しくソートされない |
| 56850 | SQL | ESC 176059: 複雑なビューによって PSQL エンジンがクラッシュする |
| 56853 | SQL | UNION と ORDER BY 句で一致しない選択リストを使用すると、エンジンがクラッシュする |
| 56867 | SQL | ESC 176231: UNION と ORDER BY DESC を含んでいる大きなクエリは正確にソートされない |
| 56904 | SQL | ある特定の状況で、CAST が numeric/decimal に対してエラーを返す |
| 56905 | SQL | ESC 176395: UDF に渡すパラメータとしてビュー列を使用できない |
| 56906 | SQL | ESC 176395: ある特定の状況で、テーブル サブクエリでエイリアスが作用しない |
| 56960 | SQL | ESC 176512: GROUP BY で複雑な式にエイリアスを使用すると、エラーが返される |
| 57308 | SQL | ESC 176649: JDBC でスクロール可能な結果セットを使用する際の問題 |
| 53208 | SQL | PCC は、インデックスの不一致によりテーブルにプロパティを表示できない場合、"不明なエラー: - 19" を返す |
| 53573 | SQL | LNA の最大接続数を 400 に減らした |
| 54349 | SQL | Linux SQLMGR は、情報が多すぎて event.log に記録できない |
| 56844 | サンプル | JDBC DBSample は Java 4 以降と互換性がない |
| 56533 | ユーティリティ | データの事前ロード機能を追加することにより、BCheck ユーティリティのパフォーマンスが向上した |
| 54848 | ユーティリティ | DDF Builder で [ALT]+[Shift]+[Q] を押すと[Eclipse]メニューが表示されるが、その機能に関する記述がない |
| 54957 | ユーティリティ | DDF Builder 4.5 はローカル システムでのみサポートされており、リモート サーバー上のデータベースのデータ パスへのアクセスがサポートされない |
| 55279 | ユーティリティ | 初期設定は永続的である必要がある |
| 56102 | ユーティリティ | Autofix は有効な定義を作成しない |
| 56522 | ユーティリティ | 列のサイズを次の列に適用すると、サイズが自動的に変わる |
| 57080 | ユーティリティ | DDFBuilder の Checkdb は、ファイル名に小文字を含んでいるファイルでは失敗する |
| 57082 | ユーティリティ | DDFBuilder の Checkdb は、制限的なオーナー ネームを持っているファイルでは失敗する |
| 57112 | ユーティリティ | DDFBuilder の[関連するデータ ファイルの変更]で UNC パスを使用できない |
| 57164 | ユーティリティ | DDFBuilder は、エンジンからライセンス エラーが返された場合にフィードバックを提供しない |
| 57260 | ユーティリティ | DDFBuilder の[プレビュー]に BFLOAT データが表示されない |
| 57264 | ユーティリティ | Checkdb は、一部セグメント ヌルのヌル インデックスを持つテーブルでは失敗する |
| 57275 | ユーティリティ | DDFBuilder は、複数の文字列の列にマッピングしている文字列セグメントを処理しない |
| 53673 | ユーティリティ | Function Executor でファイルを開くためのオーナー ネーム エントリが暗号化されない |
| 56063 | ユーティリティ | Function Executor の Btrieve ファイルの新規作成画面に表示されるキー位置が正しくない |
| 56072 | ユーティリティ | 9.5 ファイル バージョンのファイルのコピーに問題がある |
| 57172 | ユーティリティ | Function Executor は B_CLOSE オペレーションでクラッシュする |
| 57354 | ユーティリティ | Function executor は、ファイルを開いたままでツールを終了すると GPF が発生する |
| 55901 | ユーティリティ | Btrieve Maintenance ユーティリティでデータを読み込み、コピー、保存している間に表示されるパスが不完全である |
| 56489 | ユーティリティ | Maintenance ユーティリティで大きなファイルを保存しているときに示される進捗状況がまったく正確でない |
| 54154 | ユーティリティ | Monitor でリモート要求を受け付けないマシンに接続しようとすると、予期しないエラーのステータス 4124 が返される |
| 56764 | ユーティリティ | Monitor の[処理済リクエスト総数]および[TCP/IP 処理済リクエスト数]が負数になる |
| 52635 | ユーティリティ | PCC のグリッドは大きなテーブルを処理できないように思われる |
| 53367 | ユーティリティ | クライアントを 8.10 から 9.5 へアップグレードした後、PCC の[ローカル エンジンの構成]オプションのリンクが壊れる |
| 53421 | ユーティリティ | [MicroKernel ルーター]ウィンドウのプロパティには、コマンド ボタンに Alt + 文字が用意されていない |
| 54125 | ユーティリティ | PCC の Table Editor は、ヌルを持っていないレガシー テーブルに対し、[ヌル]列にチェックを入れて表示する |
| 54252 | ユーティリティ | PCC では、BEGIN および END を含んでいる CREATE TRIGGER はすべて失敗する |
| 55938 | ユーティリティ | 辞書ファイルのプロパティは、フィールド名やインデックスを復活させない |
| 56129 | ユーティリティ | リレーショナル制約が "サブクエリでの不正な行カウント" を返す |
| 56542 | ユーティリティ | PCC のヒント メッセージは、[Microkernel の最大メモリ使用量]設定を間違った場所に指示している |
| 56602 | ユーティリティ | PCC では、ユーザー定義関数、ストアド プロシージャ、およびビューの編集は失敗する |
| 56647 | ユーティリティ | [テーブル定義の編集]の[デフォルト]をなくしてはいけない |
| 56712 | ユーティリティ | PCC の[ヌル]と[大小文字無視]オプションをオフにできない |
| 56721 | ユーティリティ | Linux で作成した日本語名のデータベースにアクセスできない |
| 56799 | ユーティリティ | [データベースの新規作成]ダイアログ内の語句を差し替えた |
| 56804 | ユーティリティ | テーブル/インデックスの作成スクリプトをすべてダンプする機能を追加した |
| 56890 | ユーティリティ | Linux 上の日本語名のデータベースにアクセスした後で PCC を閉じる際、JVM がエラーを報告する |
| 56894 | ユーティリティ | SQL Editor で、ステートメントが部分的に選択されていると異なる結果を返す |
| 56897 | ユーティリティ | PCC が JRE のバージョンをチェックしないで起動する |
| 56949 | ユーティリティ | PCC の[データベースの新規作成]ボタンが機能しない |
| 56962 | ユーティリティ | PCC でユーザーが間違ったテーブル定義を編集できるようにする必要がある |
| 57046 | ユーティリティ | PCC は、ストアド プロシージャを呼び出すと構文エラーを返す |
| 57127 | ユーティリティ | PCC は、テキスト ウィンドウに対してテーブルから 19401 件を超えるレコードを開くと、Java のヒープ領域エラーを返す |
| 57152 | ユーティリティ | PCC はシンプルな日本語の CSV ファイルをインポートできない |
| 57238 | ユーティリティ | Windows でデフォルト ブラウザを FireFox している場合、PCC の「ようこそ」ページにある「リリース ノート」へのリンクが機能しない |
| 55899 | ユーティリティ | Query Plan Viewer に変なダイアログ ヘッダーが含まれている |
| 56139 | ユーティリティ | w3sqlspy.dll および w3sqlqpv.exe はリソース バージョン情報を設定できない |
| 53740 | ユーティリティ | ファイル バージョンが 9.0 の場合、ページ サイズに 16 を設定できる |
| 54231 | ユーティリティ | 出力ディレクトリが指定されているのに、ソース ディレクトリにテンポラリ ファイルが作成される |
| 56138 | ユーティリティ | GUI Rebuild ユーティリティは、リソースにバージョン情報を追加すべきである |
| 56379 | ユーティリティ | bcfg を起動すると例外が返される |
| 56686 | ユーティリティ | Linux で bcfg によって設定される説明は不要である |
| 56760 | ユーティリティ | Linux 認証を使用するように Linux サーバーを設定できない |
| 52551 | ユーティリティ | BDU コマンド ライン ユーティリティは区切り文字を適切に解釈しない |
| 56081 | ユーティリティ | bmon のハンドル情報が不完全である |
| 54778 | ユーティリティ | Linux の Butil -endbu コマンド ライン構文に /A ではなく -A が表示される |
| 55842 | ユーティリティ | Windows 2003 64 ビット サーバーでは、Butil および BDU はデータベース認証が必要なので実行されない |
| 55480 | XIO | XIOstats の[表示|開いているファイル]メニューにファイル名が表示されない |
| 56394 | XIO | XIOStats は、ディレクトリを開こうとするとクラッシュする |
| 56557 | XIO | PSQL トランザクショナル サービスは、再起動時に XIO キャッシュ ドライバを確保できない |