【PSQL 移行サポート終了後の旧製品の購入】について

PSQL v11 の移行サポート期間は、2016年8月31日で終了しております。
PSQL v11 の移行サポート期間終了後、2017年1月1日に値上げを実施し、一般の流通向けには 2017年3月31日をもって PSQL v11 の販売を終了しております。

AGBP 新プログラム開始に際し、「プラチナ」会員様と「ベーシック Plus 」会員様限定で、PSQL v11 の移行サポート期間終了後もテクニカルサポートを提供しつつ、2017年12月26日までの間、 PSQL v11 を継続してご購入いただける特典をご用意しました。

※価格につきましては、【旧製品の値上げの据え置き優遇措置】にて、詳しく説明しておりますので、あわせてご確認ください。
※「プラチナ」会員様のうち、弊社との間の契約により別途PSQL v11 の取り扱いについて条件を取り決めている場合は、当該契約により取り決めた条件が適用されます。


本プログラムについては、
「法人e-Shop」もしくは営業部( )へお問合せください。


≪ PSQL 製品のサポートライフサイクル≫
PSQL 各製品は原則として
・次期バージョンリリースから約 9ヶ月間の後、フルサポートが終了します。
 (フルサポート終了後は製品の修正が行われなくなります。)
・フルサポート終了後 9ヶ月間は移行サポート期間となります。
・移行サポート期間終了後はサポート対象外となります。


上記の通り、PSQL 製品の新バージョンがリリースされると、旧製品の移行サポート期間が定められ、その期間が終了すると販売終了時期が計画されます。「ベーシック Plus」では、販売終了後の 1年間に限り、継続して PSQL 旧製品を購入いただける特典をご提供していく予定です。但し、PSQL v11 は例外として 2017年12月26日までとします。