Zenv16Patch_type.msp /l*v <path>¥patch_install.log
追跡番号 |
説明 |
| PSQL-12801 | SELECT DISTINCT に非常に多くの列が指定されていると、エンジンがクラッシュすることがある。 |
| PSQL-12715 | 複数の種類の一時テーブルが混在する場合に、ブックマークのサポートが欠落している。 |
| PSQL-12714 | 複数のセッションのリセットが発生している高負荷状態において、エンジンがクラッシュすることがある。 |
| PSQL-12690 | 複数の UNION を含むクエリにおいて、選択リストの照合に問題が発生する。 |
| PSQL-12682 | 内部ブックマーク用の一意のインデックスを持たないテーブルに対して多数のセッションが接続と切断を繰り返していると、クラッシュすることがある。 |
| PSQL-12673 | 高負荷状態において、キャッシュされたメタデータへのアクセスに問題が発生する。 |
| PSQL-12672 | エイリアスが指定されていない列を含むテーブル サブクエリを持つビューに対してクエリを実行すると、クラッシュすることがある。 |
| PSQL-12611 | コマンド ライン設定(bcfg)において、整数でない無効な値が正しく処理されない。 |
| PSQL-12610 | 高負荷状態において、ページの先読み込みによりデッドロックが発生することがある。 |
| PSQL-12573 | 高負荷状態において、Btrieve を介して実行されるトリガーによりデッドロックが発生することがある。 |
| PSQL-12567 | ストアド プロシージャのスキーマをエクスポートする際、セミコロンが欠落する。 |
| PSQL-12356 | クエリ ログの場所を構成できるようになりました。 |
| PSQL-11985 | ワイヤ暗号化を改善しました。 |
| PSQL-9727 | Dticonst.pas 内でセミコロンが欠落しているため、コンパイルできない。 |
| PSQL-7049 | LONGVARCHAR 型の INOUT パラメーターを持つストアド プロシージャが、最大長である 65500 バイトをサポートしていない。 |
追跡番号 |
説明 |
| PSQL-12516 | ページの先読み込み機能を多用すると、エンジンがクラッシュまたはハングすることがある。 |
| PSQL-12512 | 開いているファイルにトリガーを追加するときにステータス 88 が返されると、その後トリガーを追加/削除しようとしたときにローカル セッションが失敗する。 |
| PSQL-12494 | CASE-WHEN と入れ子になったスカラー関数を使用する複雑な計算フィールドを GROUP BY で使用すると、エンジンがクラッシュすることがある。 |
| PSQL-12487 | ストアド プロシージャ内でカーソルを使用してレコードを更新すると、単一レコード ロックが使用される。 |
| PSQL-12481 | 前方のみのカーソルで SQLSetPos を使用すると、"カーソル位置が無効です" が返されることがある。 |
| PSQL-12453 | LIKE のパラメーター化された比較値でワイルドカードを使用すると、正しい結果が返されないことがある。 |
| PSQL-12425 | テーブル サブクエリ内のエイリアスが付けられていない列をスカラー サブクエリが参照すると、"次の述部にエラーがあります" が返されることがある。 |
| PSQL-12421 | システム ストアド プロシージャ psp_column_attributes() は、マスクされた列に対して ATTRIB_TYPE=M を返さない。 |
| PSQL-12363 | サブクエリのメモリ割り当てが原因で SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| PSQL-12333 | INSERT INTO または SELECT INTO の一部として指定した SELECT で UDF を使用すると、"挿入値リストが列リストと一致しません" エラーが返されることがある。 |
| PSQL-12330 | v13 以降の形式のファイルでは、SQL エンジンは最適化のために最良のインデックスを選択しないことがある。 |
| PSQL-12325 | 複数の INSERT トリガーが定義されたテーブルに対して挿入を実行した場合、トリガーの 1 つが "Success with Info" を返すと、すべてのトリガーが正常に実行されないことがある。 |
| PSQL-12315 | DELETE ステートメントの WHERE 句でスカラー サブクエリを使用すると、"サブクエリの行カウントが無効です" エラーが返される。 |
| PSQL-12311 | BCFG で範囲外の値を指定した場合にエラー 7006 が返されない。 |
| PSQL-12274 | SELECT INTO に UDF を指定していると、"列参照が一意ではありません" エラーが返されることがある。 |
| PSQL-12269 | 多数のテーブルが開いている状態で負荷がかかると、SQL エンジンがクラッシュすることがある。 |
| PSQL-12219 | WHERE 句でスカラー関数を使用している SELECT に定義されたカーソルを使用するストアド プロシージャにより、パフォーマンスが低下することがある。 |
| PSQL-12068 | 計算列で IfNull() または IsNull() スカラー関数を使用している場合、計算列がヌルと評価されると、正しくない結果になることがある。 |
| PSQL-11807 | システム データ v2 で、行の更新回数を表すカウンターを返す仮想列 sys$usage(sys$create および sys$update と連動)がサポートされるようになりました。 |
| PSQL-10264 | クエリ ログを有効にしている場合、複数のクライアントが同時に接続すると、すべてのログ ファイルが生成されないことがある。 |
| PSQL-10075 | B_EXTENDED_STAT のサブファンクション 1 を呼び出すと、クライアントでメモリ リークが発生する。 |
| PSQL-5130 | BUTIL でコマンド ファイルを使用した場合、ファイル内に引用符で囲まれたパスを指定していると、ステータス 11 が返されることがある。 |
| PSQL-4096 | コマンド ラインの dbdefrag はワイルドカードをサポートしておらず、複数のファイルを処理すると、矛盾した結果を生じる。 |
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